top of page

Akashic zenschool
メタバース

​1期予約受付中(申込1名、残席2名)

受講生実績

Akashic zenschoolならではの特別メニュー

中谷さん特別講義.png
各期受講生に合わせた中谷さんによるインサイトワーク特別講義
(YouTubeライブでのリアルタイムセッション)
VRを使ったことがない方、お持ちでない方も参加できるように、
​事前にVRのレクチャーを行い、ヘッドセットをレンタルいたします。
VR瞑想.jpg
​VR空間でのマインドフル瞑想
スティーブ・ジョブズのような内発的動機イノベーターを創出するため、
10年間かけて開発されたTrue Innovation®理論に基づくプログラム
 本プログラムは、2011年から10年間にわたってマインドフルネス瞑想と、徹底的な自己開示、そして深い対話を通じて、個人の中にある内発的動機をとりだす試行錯誤を続けていく中でうみだされた、独自のイノベーション理論「True Innovation®」(トゥルーイノベーション)理論にもとづいて運営されています。 

​ 徹底的な自己開示により絶対的な心理的安全の場の中で、リフレクティング・トークをおこないます。その後、内発的動機にもとづいた製品コンセプトを取り出し、事業計画化しプロトタイプを作り実現化させます。取り出したコンセプトを、我々とのダイアローグを通してフォローアップをおこなうことで、組織実装をし、企業の事業体の中で事業化を進めてまいります。
zenschoolフロー-zenschool_VR.png

zenschoolマスター

三木プロフ1x1.jpg
三木 康司
 Kouji Miki
  • Facebook Social Icon

株式会社enmono代表。

富士通株式会社を経て慶應義塾大学院後期博士課程単位取得退学、三重大学非常勤講師、神戸大学大学院非常勤講師を歴任。前職株式会社エヌシーネットワークではIT担当役員を務め全国16000社のWEBサイトの基本設計、構築、運用に従事2009年にenmono社を設立。多くの町工場を支援し、数々の町工場の自社製開発を支援。

製品開発を、「自社商品を持つ」という意味だけではなく、ビジネスとして収益化をすることを前提として、販路の可能性も検討しながら行う製品開発が特徴。専門は製品開発論とソーシャルメディアを活用した企業戦略。「マイクロモノづくり」の提唱者。

zenschoolマスター

20180608_TrueInnovation-12-1x1.jpg
宇都宮 茂
Shigeru Utsunomiya
  • Facebook Social Icon

株式会社enmono代表。

同志社大学卒業後、スズキ株式会社にて生産技術職を18年経験した後、町工場にて生産技術課長職を経て、中小製造業支援ベンチャー、NCネットワークに入社し三木と出会う。そこで生産技術兼調達担当部長として試作品製造先選定、部品調達等の営業支援に従事。

その後、2009年三木とともに株式会社enmonoを起業。発電会議というアイデア発想ワークショップのファシリテーションを2年間務めてきた経験から、自社製品開発のアイデア抽出に強みを持つ。

特別講師

中谷由美子さん
中谷 由美子
Yumiko Nakaya
  • Facebook Social Icon

株式会社ノウイング認定プロフェッショナルアカシックリーダー。株式会社ノウイング認定インストラクター、講師を経て独立。鎌倉FM82.8MHz『中谷由美子のアカシック・デラックス828』ラジオパーソナリティをゆかりむすびちゃんと共に務める。
2015年より、アカシックレコードリーダーとして、クライアント様を迎えセッションを開始。口コミや紹介で広まり、延べ2000人を超えるセッションを行っている。過去世から培って来た才能や特性、本人がまだ知り得ない情報をお伝えすること、よりピンポイントで具体的なアドバイスをお伝えすることが得意。最近では特に、現実化(豊かさ)に関することを教えたり、アカシックリーディングを教える機会も増えている。

メタバース空間の月面で地球を眺めながら意識変容が起こります。
メタバース空間ポートフォリオ06.jpg

日程・受講料

日程・受講料

開催日程

開催日程は、​お申し込みをいただきました参加希望者の日程を調整して、最適な日を確定させていただきます。
具体的な日程に関してはまずはお問い合わせください。
​※6ヶ月間のプログラムです。2日間の集中講義とその後の実践に向けたフォローアッププログラムとなります。

受講料

※キャンセルされる場合はキャンセル料金が発生致しますので、必ずキャンセルポリシーをご確認の上お申し込みください。

300,000円(税別)

カード払い、請求書払い、分割払い
※キャンセルされる場合はキャンセル料金が発生致しますので、必ずキャンセルポリシーをご確認の上お申し込みください。

必要な環境

開催場所
ハードウェア
 ・VRヘッドマウントセット(お持ちでない方はレンタルします・VRの事前トレーニングをご提供させていただきます。)
 ・パソコン
ネット環境
 ・必要最低限:10Mbpsダウンロード、2Mbpsアップロード
 ・ベスト:50Mbpsダウンロード、10Mbpsアップロード
 (参加申込前に、かならずwifiのスピードチェックをお願いしております。
 有線LANではないことをご確認ください。
ソフトウェア
 ・zoom/講義の視聴
 ・ブラウザ/テキストの閲覧(Googleスライド)
 ・VRアプリ / VR空間での対話

​カリキュラム

カリキュラム
zenschoolフロー-zenschool_VR.png

SpecialProgram

1.チームビルディング~ワクワク-東京.JPG

DOJO(集中講義1日目)

13:00-13:15 事前アンケート(幸福度、創造性研究)
13:15-15:00 チームビルド:自分史マインドマップ~対話
15:00-15:45 マインドフルワーク
15:45-16:00 ヘッドセットを外しワクワクトレジャーハンティングチャート記入
16:00-16:15 記入したチャートの共有:オンラインツールmiro使用
16:15-19:00 VR内で対話
ワークショップの振り返り、フィードバック
2.瞑想~ワクワク-東京.jpg

DOJO(集中講義2日目)

13:00-15:30 ワクワクトレジャーハンティングチャート
15:30-15:45 ストーリーボード説明
15:45-16:00 ヘッドセットを外して作業-ストーリーボード作成
16:00-16:15 記入したチャートの共有:オンラインツールmiro使用
16:15-19:00 VR内で対話
ワークショップの振り返り、フィードバック
事前VRトレーニングと講義 2時間
 VR機器の取り扱いが不安な方向けに、講義開始日の前にヘッドセットの使い方、トゥルーイノベーション概論等の事前学習を2時間程度実施します。
3.発表会-VR.png

オンライン

Presentation(発表会)

 zoomを用いた発表会の発表時間は10分+質疑応答10分。通常のビジネスプランコンテストとは違い、この場で事業に共感する方たちを集め、チームビルディングを行ったり、その場ですぐに関心のある製品やサービスに関しては、参加者から「仮注文」を取れるような仕組みを用意しています。
 また、参加される方には全ての方に守秘義務宣誓書をサインいただき、知財が外部に流出しないように心がけています。
4.フォローアップ.jpg

フォローアップ

zoomフォローアップ
 このフォローアップ期間中に、事業を大きくピボットさせたり、あるいは予算を獲得して大きく成長する卒業生もいます。
 
 実際の事業化にあたり、プロモーション支援として当社が運営するオウンドメディアにご出演いただいたりもしております。
 
http://www.enmono.jp/mms
 発表会のあと、すぐにフォローアップを開始します。その後6ヶ月にわたり、毎月1時間程度、zoomを用いたオンラインにて事業進捗のフォローアップを行います。
受講生実績
11期梶川さん2019.jpg
  • Facebook Social Icon
第121回MMS(対談より)
enmono   我々にコンタクトをとっていただけたということは、なにか会社としての課題があったんでしょうか?
梶川         課題はたくさんあるんですけど、決まり切った行儀のいいセミナーはもう一通り行って、なんかつまんないし、かといって自分の中で次の展開が見えなかったので、まぁ一つの経験だと。そこでダメでもいいじゃないかということで「参加します」と。
株式会社フジタ
代表取締役
梶川 貴子
17期中島さん.jpg
  • Facebook Social Icon
zenschoolを卒業後、開発した月面探査車YAOKIが、NASAの月輸送ミッションの月着陸船Peregrineに乗って、2021年に日本初となる月面探査を実施することになります。
(*)YAOKIプロジェクトは、TOSHIN Start Up Design に採択され、東新製作所とのパートナーシップによって事業を推進します。東新製作所代表取締役の石原さんも、zenschool卒業生であり、卒業生同士のコラボがこのような快挙に結びつきました。
株式会社ダイモン
代表取締役
中島 紳一郎
zenschool渾沌マスター大野さん1x1.jpg
  • Facebook Social Icon
リーマショック後代表に就任した会社を立て直し、2020年コロナ禍の中、代表を後継者に引き継ぎ、VRを使った対話の達人を目指す。​

本町BASE プロジェクトマネージャー
Heart Beat Square 関 彩(いろどり)主人
大野 雅孝
bottom of page