ガイアの夜明け

zenschool®(ゼンスクール)

~True Innovation®理論により、内発的動機から、
心からやりたいことビジネスを創る学校です
​zenschool卒業生の月面探査車YAOKIは、2021年に日本初となる月面探査を実施予定
(*)NASAの月輸送ミッションCLPS(Commercial Lunar Payload Services, 商業月ペイロードサービス)に日本初参加。
(*)YAOKIプロジェクトは、TOSHIN Start Up Design に採択され、東新製作所とのパートナーシップによって事業を推進します。東新製作所代表取締役の石原さんも、zenschool卒業生であり、卒業生同士のコラボがこのような快挙に結びつきました。
​​鎌倉のゆったりした時間の流れの中で起業の相談をさせていただいております。こんな時代だからこそ、実際にお会いしてお話しすることを大切にさせていただいております。

zenschoolのコースを選ぶことができます。

個人セッション.JPG

個人セッション

​(1名)

1on1で、ビジョン実現に向けて伴走します。
zenschool.JPG

zenschool

​(2-5名)

2011年より培ってきたzenschoolでは参加者
の内発的動機に基づき、数々のビジネスを生み出してまいりました。
グループセッション.jpg

グループセッション

​(6名以上)

zenschoolで実践しているワークを用いた大人数でのワークを体験していただけます。
経営者が内発的動機(心からやりたいこと)を見つける"zenschool"は、東京、浜松豊田富山、関西など日本全国に広がっています! 今後も順次、日本全国で開講をしてまいります。zenschoolネットワークに入った受講生は各地の発表会に地域を超えて参加できますので、地域をこえて、zenschoolの同窓生のネットワークが広まってまいります。

Why?

瞑想ワークを活用したイノベーション講座、ZENschool(ゼンスクール)を生み出したきっかけ

 
なぜ、瞑想を用いたイノベーションの講座を開始したのか? 
enmono創業者である三木がITベンチャーの役員をリストラされ心のバランスを崩したことがきっかけで「坐禅」を実施、その結果回復にいたったこと、何故、マインドフルネス瞑想を行うことでzenschoolから数々のイノベーションが生み出されるのかを、独立行政法人中小企業基盤整備機構TIP*Sからのインタビューで御覧ください。

How?

スティーブ・ジョブズのような内発的動機イノベーターを創出するため、

8年間かけて開発されたTrue Innovation®理論に基づくプログラム

 

 本プログラムは、2011年から8年間にわたってマインドフルネス瞑想と、徹底的な自己開示、そして深い対話を通じて、個人の中にある内発的動機をとりだす試行錯誤を続けていく中でうみだされた、独自のイノベーション理論「True Innovation®」(トゥルーイノベーション)理論にもとづいて運営されています。 
​ 徹底的な自己開示により絶対的な心理的安全の場の中で、リフレクティング・トークをおこないます。その後、内発的動機にもとづいた製品コンセプトを取り出し、事業計画化しプロトタイプを作り実現化させます。取り出したコンセプトを、我々とのダイアローグを通してフォローアップをおこなうことで、組織実装をし、企業の事業体の中で事業化を進めてまいります。
True Innovation®理論のイノベーションプロセス
True Innovation®理論は、イノベーションプログラムzenschool®(ゼンスクール)の8年間の試行錯誤により、繰り返し実践され構築されたイノベーションのための独自理論です。

What?

ZENschool(ゼンスクール)が、受講生にもたらしたものとは何か?

 True Innovation理論®に基づき、イノベーションを生み出すzenschoolはおかげさまで開講からすでに30回開催してまいりました。
 
 その中で自社製品の売上げが、3,000万円を越えた企業や、会社全体の売上げが受講前の500%を越えた企業や、卒業しゼロから企画をして、クラウドファンディングで資金を調達し、業態を製造業から、製造業+美術館運営へ変化した町工場もあります。
 
 zenschoolでコンセプトを考え出した受講生たちが、クラウドファンディングに挑戦したプロジェクト(24件)はすべて資金調達に成功し、その後実際にB2C製品 / サービスにしています。
​クラウドファンディングで集めた資金で生み出された富山の町工場発、メタルミュージアムFactory Art Museum TOYAMAにて、株式会社フジタの社長の梶川さんと当社代表の三木。

What We Do

本業の成長

本業の売上が伸びます。

自社技術を用いて生み出した製品をクラウドファンディングに掲載することで、メディア各社に注目をあつめることができます。

その結果、今まで知られていたなかった自社技術のPRとなり、自社製品の売上に加えて、本業の新規受注が急増します。

自社製品を生み出した卒業生は、本業が伸びるという実績が報告されています。

採用

採用につながります。

これまで毎年ほとんど新卒採用ができなかった会社が、zenschoolを卒業後、新サービスを生み出し販売のためにPRした結果、各種メディアに取り上げられ会社の認知度が向上し、10名の新卒内定を出すことに成功した事例などがございます。

後継者

​後継者の育成ができます。

後継者は「新規事業」を自らの力で生み出だすことで、本物の「経営者」へと成長します。

2017年3月現在、32名の後継者が受講されました。

Our secret?

zenschoolの秘密?

 

受講生に「答え」を与えない

自らが気づく機会を奪わない)

受託の仕事をしてきた受講生達は、課題を与えられればソリューションを提供できる方がほとんどですが、課題を自ら見出すことができる方は皆無です。

   講師である私どもが、「答えを与えません」と宣言することで、受講生自身が内発的動機(心からやりたかった事)を見出すための、問いかけを自らにし始めるようになります。
    このことにより、徐々に課題の設定を自らできるようになります。結果として、受講生オリジナルの課題が見つかり、それに対するソリューション(製品/サービス)が生み出されることになります。
   zenschoolでは知識は与えますが、「答え」は決して与えません。
自社製品/サービス開発において「答え」は個人個人の中にある特別なものなのです。
講座ではマインドフルネス瞑想を行い、その後「ワクワクトレジャー・ハンティングチャート」を使い、参加者ひとりひとりに対して、何に「ワクワク」するのかを徹底的に追求していきます。
 そこから導き出された「内発的動機:自分が心からやりたかった事」を自社の持つ技術で製品/サービス化するために講師、参加者のメンバーと共に徹底議論していきます。架空のケーススタディでは自分事(じぶんごと)になりえなかった自社製品/サービスへのアプローチの仕方を、自分の「ワクワク」を実現する自分事(じぶんごと)の自社製品/サービスとして捉えることができるようになります。

 そして講座の最終発表後、当社の運営するクラウドファンディングzenmonoに掲載をして製品/サービス開発資金を資金調達をしていただくことにより、WEBマーケティングの実践と市場の評価を得ることができます。
当社はこれらのプロセスを書籍化しております。

We support

事業化支援

 

製品の企画から、資金調達、マーケティング、
量産化までしっかりとサポートします

enmonoの自社製品/サービス開発サポートは、zenschoolだけではありません。
zenschoolで商品企画を行った後は、モノづくりに特化したクラウドファンディングのzenmono、ハードウェア・アクセラレーターのzenfactoryで、ステージに応じて貴社のモノづくりを成長をしっかりサポートします。
Contact
株式会社enmono

〒248-0012 神奈川県鎌倉市御成町11-37 1F

Tel: 03-4590-0901

​info@zenschool.jp

  • Facebook Social Icon
  • Twitter Social Icon
  • YouTube Social  Icon

お問い合わせ

お問い合わせ内容

Copyright © 2009 enmono Inc. All rights reserved.