
こんな想いを抱えている方と、お話ししたい

次に何をしたいのか、
考えても、なかなか分からない。
これまでの仕事や人生に、
大きな不満があるわけではない。
それでも、ときどき
「このままでいいのだろうか」と思う。
もっと自分らしい選択がある気もする。
でも、それが何なのかは言葉にならない。
そんな時期にいる方と、
zenschoolは一緒に考えます。
自分の「問い」に出会った先輩たち
彼らがzenschoolで得たのは、
誰かから与えられた答えではありません。
すでに自分の中にあった経験や感覚が、
対話を重ねる中でつながり、
やがて自分自身の「問い」として立ち上がってきました。
問いから始まった、その後の物語
問いの行き先は、人によって違います。
事業になる人もいれば、
働き方や生き方の選択につながる人もいる。
その中には、こんな大きな挑戦へ
つながった例もあります。



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空とぶ車、SKYDRVEを開発、累計430億円を調達、大阪万博で試験飛行に成功。
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超小型探索機、月面探査ローバーを開発、民間として初めて月面に到着。
- 英国発、TechRoundが選ぶ、日本の注目すべき10社のスタートアップで10社中2社がzenschool卒業生の創業した会社。
- zenschoolがなぜ「特大級」のイノベーションを生むのか?

答えを急がない時間が、問いを育てる。
なぜ今、「問い」なのか

AIは、問いに対して驚くほど速く答えを返してくれます。
だからこそ、
「何を知りたいのか」
「何を大切にしたいのか」
「どんな世界をつくりたいのか」
その出発点は、
これまで以上に人間の側に残ります。
zenschoolが大切にしているのは、
上手な問いをつくる技術ではありません。
自分の経験や感覚に耳を澄まし、
そこから自分自身の問いに出会っていくことです。
私たちの旅も、迷いの森から始まりました

私たちの旅も、迷いの森から始まりました。
zenschoolをつくった私たちも、
最初から答えを持っていたわけではありません。
三木康司は、事業や組織づくりに携わる一方で、
禅やマインドフルネスの世界に深く関わり、
現在は国際カンファレンス「Zen2.0」を主催しています。
宇都宮茂は、製造業の現場で18年間、
生産技術やものづくりに向き合ってきました。
その後enmonoを立ち上げ、
現場の知恵や人の内側にある動機を
どう社会につなげるかを考え続けています。
歩いてきた道は違います。
でも二人とも、
「自分は本当は何をしたいのか」
「このままでいいのか」
という問いから逃れられない時期がありました。
zenschoolは、
誰かに答えを教えるためにつくった場所ではありません。
私たち自身がそうだったように、
まだ言葉になっていない自分の感覚に耳を澄まし、
そこから自分の問いに出会っていくための場です。
まずは無料相談会で、お気軽にご相談ください
まだ、参加を決める必要はありません。
zenschoolが自分に合うのか。
7ヶ月で何をするのか。
これまでどんな人が参加したのか。
まずは、三木・宇都宮と話してみてください。
話した結果、
「今ではない」「自分には違う」と感じることも、
一つの大切な判断だと考えています。




